【スピリチュアル】才能と努力できる時間

「才能=努力できる時間」と言われています。

みなさんは時間を忘れて、なにか没頭できることはありますか?

〇〇の本だったらたくさん読める、〇〇をしていると時間を忘れてしまう、と時間の感覚が消えてしまうものが、自分にとっての才能だと言われています。

天才と呼ばれている方々も、そのものに向かう時間が人よりも多かったからと言います。それは、仕事や勉強、遊びや趣味、ゲームなど、、子供の頃はゲームばかりしていると怒られることもありますが、ゲームに何時間も没頭できるのはひとつの才能です。

人さまの迷惑になっていないのであれば、自由にさせてあげることで、才能は開花されていくものかと思います。

スピリチュアリズムの講座に来られている方も、自分には才能がないと言う方がいますが、講座は1回に3時間もあり、時には4〜5時間になる時もあります。それを夢中で聞いて、楽しいと感じるのは、好きだからであり、才能があるからです。

好きだから、楽しいから、続けることができ、結果多くの時間を重ね、才能が花開くのものかと思います。
今は先が見えないとしても、好きなのであれば、自分を信じて続け、「待つことも才能」というように、長い目でゆっくりやっていくことが大切なのかなと思います。

そして、自分の才能は、世の中に放出していくために、神さまは与えたと言います。

才能は惜しみなく使い、また退屈さを感じるようになったら、次のステップにいくための合図であり、一つのことに囚われないことも大事かと思います♪

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