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ゆう
1986年9月生まれ
中学2年の時、大叔父との出会いにより、スピリチュアルな世界に少しずつ興味を持ちはじめる。

大叔父により、スピリチュアルヒーリング(霊的治療)、スピリチュアルカウンセリング(霊界通信)、自動書記など、目に見えない世界の存在を教えてもらう。

その後、大叔父とは疎遠そえんになり、20歳の時にバイク事故と追突事故に遭い、2010年に脳脊髄液減少症のうせきずいえきげんしょうしょうと診断される。

2年ほど寝たきりの生活が続く中、呼吸法とヨーガによって体調が回復する。

これをきっかけに本格的にヨーガを学び、ヨーガによって自分が救われたという経験から、2013年から東京を中心にヨーガを教えはじめる。

ヨーガクラスを運営する中で、全身の痺れにより、数ヶ月間アーサナ(ヨーガポーズ)が取れない中、マントラ(サンスクリット語の言霊)を唱えることで、体調が回復するという経験をする。その後、マントラをクラスに取り入れ、音楽会などを開催。

マントラの音楽会の前日、チャクラを意識して精神統一を行ったことで、からだの疲労がすべて解放されるような、不思議な体験をする。
からだの重さを一切感じず、無重力の中にいるような、虹色のような心地よい光に包まれ、個々に存在するものは何一つなく、すべてが一体であるという感覚である。

その後、オーラが見えたり不思議な現象が続き、2019年から本格的にスピリチュアリズムを学びはじめる。

スピリチュアリズムを学んだことによって、小さい頃から時折り起こる、霊夢や霊聴、霊視、また世の中の真理など、今まで分からなかった疑問が少しずつ解決していく。

そして、自分に起こっていたマイナスな現象は、自分への愛を忘れ、自分をないがしろにしたために、起こった出来事であったことに気づかされる。それによって、約20年続いた摂食障害からは解放される。

今までの自分の経験を通じて、2022年の春頃から「Ru apる あぷ」として活動予定。

霊媒として、スピリチュアルカウンセリング、スピリチュアルヒーリング(チャクラ)、養成講座、ヨーガクラス、マントラのワークショップなど。

現在は、ヨーガクラスのみになります。

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